「やってよかった」で
終わる研修に、
いくら払い続けますか?
受講後アンケートの満足度は高い。でも翌週の月曜日、現場は何も変わっていない。それは研修の設計が「学び」で止まっているからです。
投資対効果が見えない
年間数百万の研修予算。KPIと紐づかず「で、何が変わったの?」に答えられない
部門の壁が崩れない
研修は部門単位。営業と製造が同じテーブルにつく機会がなく、全社シナジーが生まれない
翌日には忘れる
座学で聞いた知識は1週間で77%忘却。体験設計なき研修は行動変容に至らない
必要なのは「学ぶ」研修ではなく、
組織が動き出す仕掛けです。
全員が当事者になる
4ステップ・プログラム
異なる部門のメンバーが混成チームを組み、自社のPRソングをAIで制作。マーケ思考、AI活用、チームワーク——3つの力を1日で手に入れる。

異部門混成チーム編成
営業・製造・バックオフィス。普段交わらないメンバーが同じチームに。ここから壁が壊れ始める

自社分析とメッセージ設計
自社の歴史・強み・想いを深掘り。ペルソナを設定し「誰に何を届けるか」をマーケ思考で議論

AIでPRソングを共創
プロンプトでAIに指示を出し、15〜30秒の楽曲を制作。「AIってこう使うのか」を全身で体感

発表 → 資産として活用
チーム対抗の発表会で熱量最高潮。完成楽曲はSNSのBGMや採用PR、社内イベントで再活用
音楽は"目的"じゃない。
組織を動かす"手段"だ。
経営指標に紐づく、4つの投資対効果。
社内融和・相互理解
部門の壁が自然と取り払われ、「あの時一緒に曲をつくった」が共通言語になる
モチベーション向上
自社の価値を音楽で形にする感動体験。当事者意識のスイッチが入り、仕事への熱量が変わる
隠れた才能の発掘
Excelの中では見えなかったクリエイティビティ。非日常の場が才能を引き出す
実戦スキルの定着
マーケ思考とAIプロンプトスキル。翌週から「研修で得たスキルを業務に使えた」が始まる
「あの研修から会社が変わった」を実現する。
こんなシーンで使われています
全社イベントから少人数の育成プログラムまで、あらゆる場面に対応。
全社キックオフ
期初の士気向上・ビジョン共有に最適
次世代リーダー育成
共創体験を通じたリーダーシップ開発
新入社員研修
会社理解×同期の絆を深めるオンボーディング
部門横断プロジェクト
共通言語をつくりスムーズな連携をスタート
研修のダイジェスト映像
研修予算の"使い方"を
変えませんか?
従来型の座学研修と同等の予算で、組織に測定可能な変化をもたらすプログラム。完成した楽曲はマーケティング資産としても活用でき、投資対効果は研修当日だけでは終わりません。
先着10社限定
- ワークショップの企画・当日進行
- AI音楽制作のファシリテーション
- 完成楽曲データ一式(MP3・MP4)
- 制作に使用したプロンプト一式の納品
まずは30分、
お話しませんか?
「うちでもできる?」「もう少し詳しく聞きたい」——
そんな段階で大丈夫です。オンラインで気軽にご相談ください。